白井田七の特徴、ホルモンバランスを整える効果、価格・キャンペーンの紹介

 

白井田七主に田七人参から作られており、中国南西部の雲南省の特産品ですが、一般的な田七人参は栽培に農薬と化学肥料が大量に使われていたため、体に害を与える恐れがあったため、白井田七は1995年雲南省に現地法人を設立し、日本の有機農業技術を導入して安全な土づくりから始めました。

 

標高1800mほどの山岳地帯の斜面を利用して1999年には世界で初めての無農薬田七人参の栽培に成功、無化学肥料で使用する水にもこだわり、7年後の2006年には国際基準に基づくIFOAM有機認証を取得、翌年に日本の有機JAS認証をも取得している田七人参が使われている特徴があります。

 

白井田七には有機田七人参だけでなく、有機玄米も含まれています。

 

 

田七人参には朝鮮人参よりも優れた成分が豊富に入っており、サポニン量は約7倍あって、ビタミンB1は2倍ビタミンB2は23%ほど多く、鉄分は約2倍含まれている特徴があります。

 

他にもカリウムやマグネシウムなどのミネラルや植物ステロール、田七ケトン、有機ゲルマニウム、フラボン配糖体、アセチレン化合物、デンシチンなどがバランスよく含まれています。

 

白井田七に含まれているめぐりをサポートする成分であるサポニンやフラボノイドには、ホルモンバランスを整える効果が期待できます。

 

サポニン自律神経を整えるほか、糖をエネルギーにする働きがあり、血流の改善に有用性があって、フラボノイドポリフェノールのひとつで毛細血管を丈夫にしたり抗酸化作用などがあるためホルモンバランスを整えるために重要な役割を果たす成分です。

 

さらには必須アミノ酸が含まれていることも白井田七の重要な特徴で、体内で作られない成分であるため不足しがちになり、補うことで健康の維持につながります。

 

 

 

一袋120粒タイプは通常6,480円となっています。

 

ですが、キャンペーンの初回特別定期価格で特別価格で3,980円、1世帯2袋限りで購入でき、2回目以降も5,184円で買えたり、1箱240粒入っているものが通常12,000円ですが、3箱セット購入すると5%オフになり、6箱では10%オフ9箱では20%オフになります。

 

1日4粒から8粒ほどが摂取の目安量で、最初は4粒からはじめて体調などに配慮しながら量を調節して行くと良いです。

 

取りすぎても効果が増進することはなく、適量を続けていくことが肝心です。

 

4粒でエネルギーは4kcalほどしかないので、ダイエットを気にしている人も続けやすいサプリメントです。